Microsoft Edgeの使い方について説明します

Microsoft Edgeの使い方

これまでWindowsのブラウザーといえばWindows95の時代からInternet Explorerでした。しかし、Windows 10ではInternet Explorerは廃止となり、新たなブラウザーMicrosoft Edge(エッジ)が標準で搭載されました。IEが廃止された経緯としては、従来より他社のブラウザーGoogle ChromeやMozilla FireFoxと比較すると重いと言われていたのも一因のようです。
Windows 8のIE11はデスクトップモードとスタート画面で別のアプリが起動しましたが、Edgeではデスクトップ画面とタブレットモードで同じアプリが起動します。
最初にMicrosoft Edgeの使い方について説明します。

Edge

@戻る。進む。
Aリフレッシュ。更新。
Bアドレスバー兼検索ウィンドウ。
C新しいタブを開く。
D読み取りビュー。対応しているページの場合は青く表示する。
Eお気に入りとリーディングリスト。
Fハブ(お気に入り、リーディングリスト、リスト、履歴、ダウンロード)。
GWebノートの作成。
H共有。
I他の操作。各種の設定を行える。

タブの使い方

新しいタブを開く+をクリックすると開き、Xをクリックすると閉じます。画面幅に収まらなくなると両脇に<>が表れます。

タブ

タブをドラッグすると分離します。しかしタブのドラッグはIEのようにスムーズにはいきませんでした。

タブ


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