Surfaceのタイプカバーの操作方法について説明します

タイプカバーの操作方法

Surface には「タイプカバー」というキーボードがオプションとして用意されています。但し、値段が17000円程から20000円を超える価格ですので、本体購入時に併せて購入するのが良いと思います。
タイプカバーの無いSurface はタブレットとして使い、タイプカバーがあるSurface はノートパソコンとして使う事が出来ます。Surfaceとはマグネットで接続します。
「タブレットモード」の設定がしてあれば、タイプカバーが無ければタブレットモードの画面を表示し、タイプカバーが取り付けられていればデスクトップモードの画面を表示します。
タイプカバーを折りたたむとタッチスクリーンを保護する機能も兼ね備えています。

タイプカバー

タイプカバーはマグネットで接続します。本体から簡単に外す事が出来ます。外した状態だとタブレットモードとしてタブレットとして使う事が出来ます。

マグネット

本体とタイプカバーを接続するとデスクトップモードとなり、ノートパソコンとして使う事が出来ます。

デスクトップモード

タイプカバーと本体に180度以内であればキーボードが有効で、180度を越えると無効になります。外すのが面倒な場合は裏返せばタブレットとして使えるという事です。

タブレット

タイプカバーを閉じるとスリープモードになります。

スリープ


Copyright ©2015- www.windows10info.net All Rights Reserved.
運営者>>ホームページ制作/SEO-川越市-楽夢